魔・障害を根こそぎ払い去り、
強力な結界を作る!
ガネーシャ
&
最強のお守り
密教法具 プルパ
非常に珍しい!!
この組み合わせのお守りは
迷いを断ち切る
困難な状況を突き破るなど
強力な意味を持ちます
ガネーシャ

インドではとても有名な万能な神様、ガネーシャ。
身体は人間、顔はゾウという不思議な姿の神様で
日本でも、インドの神々の中で
もっとも親しまれている神様の一人
あらゆる障害を取り去り
どんなことも幸運に
導いてくれるといわれます
このガネーシャは
4本の手(四臂:しひ)を持っており、
それぞれに神聖な意味を持つ
「持物(じもつ)」を持っています

1. 斧(パラシュ)
「執着を断ち切る」
2.縄(パーシャ)
「悪を捕らえ、正しい道へ引き寄せる」
ための投げ縄
3. モーダカ(甘いお菓子)
「修行の成果」や「心の喜び」
「魂の甘美な喜び」を表す
4. 折れた牙
「自己犠牲」や「知識の探求」
プルパ / 金剛厥
(魔を払う儀式短剣)

プルパは密教などの儀式や信仰において欠かせない法具で
魔を払い、結界を作り出すために用いられます
刃の三つの面は、
人間を苦しめる三つの毒
(貪・瞋・痴:むさぼり、怒り、無知)を
切り裂くことの象徴
結界の四隅に打つ呪術的な杭(くい)とされ、
邪気・悪気の類を近付けぬ
強力な結界を張るための密教法具
自分の中の魔を打ち消す
イライラ、不安、恐怖、煩悩、迷いなど
心に棲む 「魔」 を祓う!
秘められた強い力

ガネーシャとプルパが繋がる事で
ガネーシャの力を
プルパ(短剣)の先端に集中させ、
より強力な力を放つ!!

身につけることにより
最強のお守りとして働き、
強力な結界が張られます
立ち行かない程の困難な状況や
どうにもならない相手などから
身を守ってくれることでしょう
TOP部分
・サイズ 約6センチ×1.2センチ×1.1センチ
・素材 真鍮
・チェーン 全長 約50センチ
・素材 真鍮